システム導入・HP作成

①業務効率改善によるコスト削減 ②販路拡大による売上増加 で利益向上を図ります。

ITシステム導入の目的

システム開発の目的は、主に ①業務効率改善 ②売上向上 です。
ITシステムは経営課題を達成するための単なるツールであり、目的ではありません。
あくまで経営戦略に徹底してこだわり、そのために必要なITシステムを提案します。

一方で、業務効率を改善すれば事たりることも多々あります。
その場合には「ITシステムへの投資をすべきでない」と、理由とともにアドバイスします。

ホームページ作成の目的

売上向上を目的に、Webマーケティングのツールとして活用します。
納品後はお客様ご自身で更新できるよう、ブログタイプのWordPressをオススメしています。

このホームページ(netbiz.jp)レベルで良ければ私が開発・制作しますが、飲食店や小売業などはビジュアルやユーザーインターフェースが重要ゆえ、知人の制作デザイナーをご紹介します。

  • 戦略や企画は私が担当し、3者で連携して進めます。
  • スマホでもコンテンツがしっかり表示されるレスポンシブデザインが最適です。

もちろん数値にこだわります。
PV数・ユニークユーザー数・CPA・CVR などのKPIを明確に設定し、PDCAをまわします。

ご紹介できる開発・制作会社

現職で知り合った開発ベンダーで、従業員数は 3~100名程度の企業さんです。

主にご紹介するのは、大手SIerではなく ①品質 ②開発費 ③納期 のQCDに優れた小規模パートナーです。
腕前のよい会社だけ絞っているため、今のところパートナーは4社です。
Webシステムを中心に、iOS/Androidのスマホアプリ開発などもカバーしています。

各社ごとに得意分野があるため、要件に応じてご紹介します。

業務プロセスの変更に対するフォロー

忘れてはならないのは、ITシステムやホームページを刷新すると、業務プロセスも変化する点です。
慣れ親しんだ業務プロセスが変わると、現場のスタッフから反発を食らうケースも多々あります。

従って、目的を十分に説明し、新たな業務プロセスが浸透するまでフォローすることが重要です。
時間をかけて、貴社が自力で活用できる体制を構築します。

参考:中小企業でITの導入の効果が得られた理由

ITの導入の効果を得るためには、ITを単に導入するだけではなく、業務プロセスの見直しや従業員教育など、様々な取組が必要となっている。

中小企業でITの導入の効果が得られた理由

出展:2014年 中小企業白書より「情報技術の活用」

 

参考:自社ホームページの開設の有無と販売先数の変化

ホームページを開設していない事業者よりも、開設している事業者の方が、販売先数が「大幅に増加した」、「やや増加した」と回答する事業者が多いことが分かる。ホームページの開設が、販売先数の増加につながっていることが確認できる。

自社ホームページの開設の有無と販売先数の変化

出展:2014年 中小企業白書より「情報技術の活用」

中小企業の 軍師 です

3つの強み

ネットビジネス・テクノロジーとは

対応可能地域・時間

2017年12月現在、既存のお客様で業務が埋まっています。月2回訪問のアドバイザリー業務でしたらお受けできますので、フォームよりご相談ください。
東京のみならず、地方にもお客様がおります。遠方のお客様とは月1回の出張訪問をベースに、電話・メール・skypeなどを併用して緊密にコミュニケーションしています。

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